1. ホーム
  2. ブログ
  3. 購入情報_マンション
  4. 枚方市田口山3丁目「ダイアパレス枚方山田池公園」の中古マンション購入完全ガイド

枚方市田口山3丁目「ダイアパレス枚方山田池公園」の中古マンション購入完全ガイド

2026.04.22

枚方市田口山3丁目で中古マンションを探している方にとって、ダイアパレス枚方山田池公園は、長尾駅エリアの中でもかなり検討価値の高い一棟です。

理由は明快で、1998年8月〜9月ごろ築、総戸数155戸の中規模以上マンションで、田口山小学校に近く、山田池公園の生活圏に入り、しかも価格帯がまだ現実的だからです。

SUUMO物件ライブラリーでは枚方市田口山3丁目、RC造、総戸数155戸、長尾駅バス9分・春日山停歩6分とされ、東急リバブルでは長尾駅バス8分・停歩4分、1998年9月竣工、総戸数155戸として案内されています。

媒体ごとに築月や交通表記に差はありますが、実態としては「長尾駅徒歩圏というより、バス利用を前提にした、田口山3丁目のファミリー向け分譲マンション」と理解するのが自然です。

まず押さえたいのは、このマンションは駅近プレミアムで選ばれるタイプではないという点です。

現行の募集住戸でも、長尾駅は「バス8〜10分+停歩4〜6分」、徒歩表記では約27分前後と案内されるケースがあります。

その代わりに、学校距離、買い物利便、公園環境、駐車場の使いやすさが強みになっています。

東急リバブルでは、敷地内駐車場100%完備、オートロック、宅配ボックス、浴室暖房乾燥機、プレイロット付きとされており、戸建ての便利さとマンションの管理性の中間にあるような住み方をしやすいマンションです。

ダイアパレス枚方山田池公園の基本スペック

建物の骨格を見ると、ダイアパレス枚方山田池公園はRC造・総戸数155戸というスケールがまず魅力です。

分譲はダイア建設、施工は日本建設と案内されており、東急リバブルでは「外観タイル貼り」「周辺は閑静な住宅街」「敷地内にプレイロットあり」と紹介されています。

規模があるマンションは、住戸数が少なすぎる物件に比べると、管理や修繕の計画が立てやすく、中古流通でも比較対象として認知されやすいのが利点です。

一方で、階数表記には少し注意が必要です。SUUMO物件ライブラリーでは13階地下1階建と読める表記がある一方、現行の募集住戸ページでは11階建、東急リバブルでも地上11階と案内されています。

中古マンション購入では、こうした媒体差が珍しくありません。だからこそ、最終的には重要事項説明書や登記、販売図面の記載で確認するのが基本です。

この記事では、現行の募集住戸や東急リバブルの情報を踏まえ、実務上は11階建として見るのが妥当だと考えますが、契約前確認は必須です。

住戸構成は、マンションマーケットの部屋別情報から見ると、67㎡台の3LDKから85㎡台の4LDKまでが確認できます。

3LDKが中心ですが、70㎡台前半〜中盤、80㎡台前半の4LDKもあり、子ども2人世帯や在宅ワーク部屋を欲しい家庭にも対応しやすい広さです。

長尾駅周辺には70㎡未満の住戸も多いなかで、このマンションはファミリー向けの専有面積を取りやすいのが大きな魅力です。

いま売りに出ている住戸から見える、このマンションの現在地

執筆時点で確認できる代表的な売出事例は、まず9階・83.86㎡・4LDK・2,610万円の住戸です。

SUUMOでは田口山3-19-1、長尾駅バス8分春日山停歩4分、バルコニー26.21㎡、9階部分として掲載されています。83㎡超の4LDKで2,600万円台という数字は、枚方市全体で見れば特別安いとは言えませんが、1990年代後半築・総戸数155戸・学校近接・公園生活圏という条件を重ねると、一定の妥当性がある価格帯です。

次に、2階・71.50㎡・3LDK・1,480万円の住戸も確認できます。HOME’Sアーカイブでは、長尾駅バス6分〜10分・春日山停歩4分、南向き、管理費8,000円台前後ではなく、別ルートの掲載では管理関係を含む詳細条件が異なりますが、概ね「70㎡台前半の3LDKで1,400万円台」という水準が見えます。

これは、同マンション内でもかなり入りやすい価格帯で、初めての中古マンション購入でも検討しやすいラインです。

さらに、7階・74.69㎡・3LDK・1,980万円の住戸、1階・72.25㎡・3LDK・1,720万円の住戸、3階・75.72㎡・3LDK・1,780万円の住戸も確認できます。

FUKUYAやLIFULL HOME’S、ノムコムの掲載情報を重ねると、70㎡台前半〜中盤の3LDKで1,700万円台〜1,900万円台がひとつの主戦場になっており、80㎡超の4LDKは2,100万円台〜2,600万円台に伸びやすい構図が見えてきます。

つまり、ダイアパレス枚方山田池公園は「何でも安い」マンションではなく、住戸条件が良いとしっかり価格が乗るマンションです。

相場と売出事例はどう読むべきか

相場指標を見ると、HowMaでは2026年3月時点の推定相場が1,674万円〜2,103万円、マンションナビでは1,950万円〜2,150万円、マンションマーケットの部屋別参考価格では、例えば74.69㎡で1,520万円〜1,600万円前後、83.86㎡で1,750万円〜1,830万円前後といったレンジが表示されています。

こうした自動査定や参考価格を横並びで見ると、マンション全体の中心帯は1,700万円台〜2,100万円台と読むのが自然です。

ただし、現在の売出住戸は参考相場を上回るものもあります。

たとえば83.86㎡・4LDK・2,610万円は、マンションマーケットの参考価格帯を明確に超えていますし、74.69㎡・3LDK・1,980万円も中央値よりやや上に見えます。

これは階数、向き、角住戸性、バルコニー条件、リフォーム状態が価格に反映されている可能性が高いです。中古マンションでは、AI相場より実際の住戸個別条件のほうが価格に効きます。

だから、このマンションを買うときは「相場より高いか安いか」だけでなく、その価格差を説明できるかで判断したいところです。

また、販売価格事例ベースでは、2026年1〜3月に3LDK・70㎡台で1,720万円、同時期に2,160万円の事例も確認できます。

これは成約事例ではなく販売価格事例ですが、少なくとも2026年前半時点で、同マンションが1,700万円台〜2,100万円台を中心に動いていることの裏づけになります。

そこに4LDK・上層階・条件良好の住戸が2,600万円台で上乗せされている、というのが今の見方です。

田口山3丁目という立地は、実際に暮らしやすいのか

このマンションの魅力は、駅距離より生活利便のまとまり方にあります。

LIFULL HOME’Sの周辺情報では、フレッシュバザール枚方山田池店350m、サンディ長尾谷店750m、ファミリーマート枚方田口山店450m、ドラッグストアアカカベ長尾谷町店700m、田口山小学校300m、長尾西中学校700mと案内されています。

東急リバブルでも、スーパー徒歩約4分、ドラッグストア徒歩約4分、コンビニ徒歩約5分という紹介があり、日常生活で必要な施設はかなりそろっています。

実在店舗としても、ジャパン枚方長尾店は枚方市田口山3丁目2181-1にあり、駐車場40台、営業時間は8:00〜23:00、定休日なしと公式サイトで確認できます。

車利用との相性が良いエリアなので、こうしたロードサイド店舗が近いことはかなり大きいです。

駅前だけで完結する生活ではなく、車・自転車・徒歩を組み合わせて生活を最適化しやすい立地だと言えます。

山田池公園が近いことの価値

マンション名にも入っている山田池公園は、この物件の生活価値をかなり底上げしています。

東急リバブルでは約72haの広大な敷地面積をもつ山田池公園まで徒歩約9分とされ、公式サイトでは所在地が枚方市山田池公園1-1と確認できます。

大阪観光局の案内でも、花しょうぶ園、水生花園、芝生の丘、自由広場、バーベキューなどがあり、幅広い世代が楽しめる公園として紹介されています。

つまり、このマンションは単に「近くに公園がある」のではなく、生活圏に大型の府営公園を抱えているのが強みです。

これは子育て世帯にとって非常に大きいです。

遊具のある近隣公園だけでなく、散歩、ジョギング、季節の花、ピクニック、休日レジャーまで一つの公園で完結しやすいからです。

戸建てやマンションの購入では、室内の広さや価格ばかりに目が向きがちですが、暮らしてからの満足度は“日常の外部空間”に左右されることが少なくありません。

その意味で、ダイアパレス枚方山田池公園は、山田池公園に近いこと自体が立派な価値になっています。

子育て環境と校区

校区は、このマンションの強みを語るうえで外せません。

枚方市の通学区域表では、田口山1丁目・2丁目・3丁目はいずれも田口山小学校・長尾西中学校区とされています。

したがって、ダイアパレス枚方山田池公園は、田口山3丁目という住所から見て、基本的に田口山小学校・長尾西中学校の校区と考えて問題ありません。

学校そのものも近く、田口山小学校は枚方市田口山3-10-1、長尾西中学校は枚方市長尾谷町1-73-1です。

現行の周辺情報では、田口山小学校300m、長尾西中学校700mと案内されており、東急リバブルでも「小学校まで徒歩約1分、中学校まで徒歩約7分」と紹介されています。

つまり、このマンションは価格と広さだけでなく、通学距離の短さでも選びやすいマンションです。

田口山3丁目という街の安定感

田口山3丁目の人口と世帯数を見ると、2019年12月時点で2,022人・735世帯、2024年12月時点で1,819人・730世帯、2026年3月時点で1,769人・738世帯です。

人口は緩やかに減少していますが、世帯数は大きく崩れていません。

これは、街が急激に空洞化しているというより、世帯の小規模化を伴いながら、住宅地としての需要が続いていると読むのが自然です。

こうした傾向は中古マンション購入で意外と重要です。

人口が急減しているエリアでは、周辺施設の維持や将来売却のしやすさに不安が出やすくなります。

一方、田口山3丁目は大きく伸びる新興地ではないものの、学校、スーパー、公園、ドラッグストアが残りやすい既成住宅地としての安定感があります。

派手さはありませんが、実需で暮らすにはむしろ安心感のある街です。

資産性はどう考えるべきか

資産性については、正直に言えば「買えば大きく上がる」タイプではありません。

駅近でも築浅でもないからです。

ただし、田口山エリアそのものが極端に弱いわけでもありません。

枚方市田口山のマンション相場としては、マンションナビ系のエリアデータで1,163万円〜1,363万円前後という町全体の相場観が見える一方、ダイアパレス枚方山田池公園自体は1,674万円〜2,103万円、または1,950万円〜2,150万円という推定レンジに入っています。

つまり、このマンションは田口山エリアの中では比較的評価されやすい一棟です。

その理由ははっきりしていて、**1998年築、総戸数155戸、学校近接、山田池公園近接、駐車場100%**という条件が揃っているからです。

長尾駅周辺にはもっと駅近のマンションもありますが、学校や公園との距離、住戸面積帯のバランスまで含めると、ダイアパレス枚方山田池公園は決して弱くありません。

資産性を考えるなら、「高く売れるか」よりも、家族向けの実需が次の買主に伝わりやすいかで見るべきマンションです。

このマンションが向いている人

ダイアパレス枚方山田池公園が向いているのは、まず田口山小学校区・長尾西中学校区で探しているファミリーです。

小学校が近く、山田池公園が生活圏にあり、70㎡台〜80㎡台の住戸が多いので、子ども1〜2人世帯にはかなり相性が良いです。

特に「駅徒歩5分以内にはこだわらないが、家族が暮らしやすい環境はほしい」という人には合っています。

また、戸建てとマンションの中間のような暮らしをしたい人にも向いています。車を使いやすく、スーパーやドラッグストアが近く、広い公園があり、敷地内駐車場も確保しやすい。

こうした条件は、駅前マンションというより、郊外の暮らしやすさを重視する層に刺さります。

バス便に抵抗がなく、生活の総合点で住まいを選ぶ人には、かなり現実的な一棟です。

逆に、向いていない人

一方で、毎日の電車通勤で駅徒歩を最優先したい人には、やや合わない可能性があります。

長尾駅まではバス便前提で、徒歩だけで完結する立地ではありません。

また、投資目的や短期転売目的で見ると、駅近・築浅・ブランド性の強い物件ほどのキレはありません。

このマンションは、暮らす人の満足度が価格を支える実需型マンションです。

購入前に必ず確認したいこと

このマンションを本気で検討するなら、まず価格差の理由を見たいところです。

71.50㎡で1,480万円、72.25㎡で1,720万円、74.69㎡で1,980万円、75.72㎡で1,780万円、83.86㎡で2,610万円と、同じマンション内でも価格差があります。

ここは単純に高い安いで切らず、階数、向き、角住戸性、バルコニー形状、リフォーム履歴、専用庭の有無を比べる必要があります。

特に1階住戸と上層階住戸では評価軸が大きく違います。

次に、管理関係の書類です。

管理費・修繕積立金は住戸ごとに少し差がありますが、たとえば74.69㎡住戸で管理費8,210円・修繕積立金14,930円、1階67㎡台住戸では管理費7,940円・修繕積立金8,090円といった例が確認できます。

築年数が経過しているため、長期修繕計画、修繕積立金の改定履歴、大規模修繕の実施状況、駐車場空き、管理会社の運営状況は必ず見たいところです。

さらに、防災面では、枚方市の広域ハザードマップ北部・東部の掲載対象に田口山3丁目が含まれています。

購入時には「マンションだから安心」と考えず、棟の位置、駐車場位置、1階共用部、避難経路、周辺道路の高低差まで現地で確認したいところです。

山田池公園に近いことは魅力ですが、水や地形に関する確認は別です。これは中古購入で外せない視点です。

まとめ

ダイアパレス枚方山田池公園は、枚方市田口山3丁目で中古マンションを探すなら、かなり有力な一棟です。

1998年築、総戸数155戸、田口山小学校区、長尾西中学校区、山田池公園生活圏、70㎡台〜80㎡台中心という条件は、ファミリー実需にとって非常にわかりやすい魅力です。

駅徒歩の強さではなく、暮らしやすさの総合点で選ばれるマンションだと言えます。

価格帯も、70㎡台で1,400万円台〜1,900万円台、80㎡超4LDKで2,100万円台〜2,600万円台という形で、まだ現実的なレンジに収まっています。

だからこそ、このマンションは「派手さで選ぶ物件」ではなく、「学校、公園、買い物、広さ、予算のバランスで選ぶ物件」です。

田口山3丁目で家族向け中古マンションを検討するなら、十分に比較対象の中心へ置ける一棟です。

注文住宅のことなら姉妹サイト
https://www.liv-and-liv.com/

不動産購入についてはこちら
https://www.alkuhaus-fudousan.com/

不動産売却についてはこちら
https://www.alku-haus-fudousan.com/

来店予約はこちら
https://www.alku-haus-fudousan.com/form2

【会社概要】

会社名:アルクハウス不動産

運営会社:アルクハウス(有限会社森田建設)

対応エリア:枚方市の長尾・藤阪・津田エリア限定

住所:大阪府枚方市藤阪東町2丁目15番1号

電話番号:072-808-8815

営業時間:9:00-17:00

■建設業許可
大阪府知事許可(般-6)第112706号

■二級建築士事務所登録
大阪府知事登録(に)第8142号

■宅地建物取引業許可
大阪府知事許可(4)第55494号

所属団体:全日本不動産協会

提携司法書士:仲宗根司法書士

【執筆者プロフィール】

執筆者:森田 知憲(もりた とものり)

アルクハウス 代表取締役

■宅地建物取引士登録番号
(大阪)第113721号

■二級建築士登録番号
第50867号

枚方市立菅原東小学校、枚方市立杉中学校、大阪府立枚方津田高校、成城大学法学部を卒業後に、有限会社森田建設へ入社して現在に至る。

アルクハウス不動産代表メッセージ|枚方市の長尾・藤阪・津田で、納得できる不動産売買を支える理由

はじめまして。アルクハウス代表の森田です。

私たちは大阪府枚方市を拠点に、長尾・藤阪・津田エリア限定で不動産売買仲介を行っています。

不動産の購入も売却も、人生の中で何度も経験するものではありません。だからこそ私は、物件情報や査定価格だけで判断してほしくないと考えています。本当に大切なのは、その不動産取引がこれからの暮らしに合っているかどうかです。そこに、アルクハウス不動産の価値があります。

不動産売買は「物件」ではなく「暮らしと将来」を整理すること

家や土地を買うこと、売ることは、単なる取引ではありません。

住み替え後の暮らしが無理なく回るか

住宅ローンや資金計画に無理がないか

売却後の手残りやスケジュールに納得できるか

購入後に後悔しない立地や条件か

ご家族にとって本当に優先すべきことが整理できているか

アルクハウス不動産は、物件紹介や査定だけでなく、資金計画、住み替えの段取り、エリアの選び方、将来を見据えた判断まで含めてサポートします。

不動産は、家族のこれからを整えるための大切な選択だと考えているからです。

長尾・藤阪・津田エリアに絞る理由

私たちは、枚方市の中でも長尾・藤阪・津田エリアに絞って不動産売買仲介を行っています。

それは、このエリアの相場、街の空気、駅ごとの特徴、町名ごとの違い、買主様の動き、売れやすい条件を深く理解した上でご提案したいからです。

不動産仲介は、広く浅く扱うよりも、狭く深く知っていることが大きな強みになります。

長尾駅周辺の動き

藤阪駅周辺の暮らしやすさ

津田駅周辺の物件ニーズ

町ごとの価格差や売れ方の傾向

道路付けや高低差、周辺環境による見えにくい差

こうした地域特性を踏まえてご提案できることが、地域密着で取り組む意味だと考えています。

「営業」ではなく「相談」から始めたい

不動産会社に相談すると、強く勧められそうで不安という方は少なくありません。

ですが、私たちが大切にしているのは、急がせることではなく、整理することです。

まだ買うか決めていない段階でも相談できる

売るべきか持ち続けるべきかを一緒に考えられる

相場だけでなく、進め方や注意点も先にわかる

住み替えや買い替えの不安を言語化できる

そのうえで、アルクハウス不動産を選ばないという結論になっても構いません。

納得して決めることが、いちばん大切だからです。

アルクハウス不動産が約束すること

私たちは、枚方市の長尾・藤阪・津田エリアで不動産売買をお考えの方に対して、次の3つを約束します。

地域密着だからできる現実的な提案

机上の相場だけではなく、地域で実際に動いている価格感や買主様の反応を踏まえてご提案します。

お金とスケジュールの不安を残さない進め方

購入なら住宅ローンや諸費用、売却なら残債や手残り、住み替えなら売り先行か買い先行かまで含めて整理します。

誠実に向き合う姿勢

私たちは枚方市で仕事をしています。取引が終わったあとも、地域の中で関係は続いていきます。だからこそ、誠実さから逃げない対応を徹底します。

最後に|不動産売買で、これからの暮らしは大きく変わる

家を買うことも、家を売ることも、人生の転機です。

だからこそ、焦って決めるのではなく、納得して進めてほしいと思っています。

安心して住み替えができること。

無理のない資金計画で購入できること。

売却後に「この進め方でよかった」と思えること。

そのために、アルクハウス不動産があります。

枚方市の長尾・藤阪・津田エリアで不動産購入や不動産売却を考え始めたら、まずは気軽にご相談ください。話すことで整理できることが、必ずあります。

アルクハウス代表 森田 知憲

長尾藤阪津田松井山手大住
の物件をご紹介しています

HPを見たと言ってお気軽にお問い合わせください

無料相談・お電話窓口

072-808-8815
営業時間:9:00〜18:00 定休日:水曜日